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チャンピオンの推薦

Dieselnoi Chor Thanasukarn (ディーゼルノイ・チョータナスカン)

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Dieselnoi Chor Thanasukarn ディーゼルノイ・チョータナスカン
強すぎて相手がいなくなって引退した伝説の選手といえば〝天を突くヒザ蹴り〟と形容された ディーゼルノイ・チョータナスカン。 ムエタイ史上で最高の選手だと評価され、ムエタイの天才サーマートすら倒した伝説のチャンピオンである。 スタイルはとにかく首相撲からの膝・膝・膝。

Chamuakpet Harpalang (チャモアペット・ハーパラン)

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Chamuakpet Harpalang チャモアペット・ハーパラン
  17歳の時に“天才児”と謳われたサーマート・パャクァルンを破り、ルンピニースタジアム認定ピン級王座を奪取。
その後、31歳でラジャダムナンスタジアム認定フェザー級王者を獲得するまで、7階級で前人未到の通算9本のムエタイチャンピオンベルトを手にし、前人未到のムエタイ・メジャー9冠(ルンピニー、ラジャダムナンスタジアム)を達成。
日本のリングは全日本キックのビッグマッチに2度参戦し、当時トップの清水隆広、立嶋篤史にいずれも完勝。
また、シュートボクシング王者の村浜武洋に2連勝、K-1のリングで前田憲作に勝利を飾ったこともある。
キャリア後半にはプロボクシングに転向、WBA世界ランキング7位に名を連ねたこともある。
チャモアペットは東京都足立区でムエタイジムを運営している。

東京近辺にお住まいの方はチャモアペットムエタイジムをお薦めします。
http://www.chamuakpet-muaythai.com/

Kaensak Sor Ploenjit (ケンサックソープルンチット)

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Kaensak Sor Ploenjit ケンサックソープルンチット
  ケンサックはムエタイの中で伝説の選手である。
現役時代はルンピニー、ラジャダムナンスタジアムのフライ級チャンピオンに2年間の間君臨し続けた。
今ではムエタイの実績が認められ、数々のUFC選手を輩出している名門アメリカ、ニュージャージー州にあるAMAファイトクラブのヘッドコーチとして選手育成にもいかんなく才能も発揮している。

AMAファイトクラブ公式サイトはこちら→ http://www.amafightclub.com/

Veeraphol Nakhornluang (ウィラポン・ナコンルアン)

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Veeraphol Nakhornluang ウィラポン・ナコンルアン
  ムエタイ選手として、ジュニアフライ級・フライ級・ジュニアバンタム級の3階級でラジャダムナンスタジアムのチャンピオンとなる。
ムエタイ3階級制覇の実績を引っ提げ、ボクシングに挑戦した。
デビュー4戦目で世界初挑戦し、WBA世界バンタム級王座獲得した。
その後あのWBC世界バンタム級王者辰吉丈一郎に挑戦し、見事WBC世界バンタム級チャンピオンを奪取した。辰吉との再戦では、TKO勝ちで完膚なきまでに辰吉を叩き潰した。
日本プロボクシング界最大のホープ"と称されていた西岡利晃と4度に渡る死闘を繰り広げ4度ともすべてチャンピオンの座を防衛した。
WBC世界バンタム級王者として14回の防衛、6年以上王者として君臨し続けた。

Saenchai Sor.Kingstar (センチャイ・ソー・キングスター)

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Saenchai Sor.Kingstar センチャイ・ソー・キングスター
 センチャイはルンピニースタジアムでスーパーフェザー級、バンタム級、スーパーフライ級の3階級を制覇するなど、まさにムエタイ界最高峰の選手で同じ階級では対戦相手が見つからない。
現在は、日本でも7戦全勝しており、その圧倒的なまでに華麗なる闘いは芸術的でさえあり、ムエタイの”神”とまで呼ばれる存在。現役選手では最強と言われている。


Tepparith Kokietgymテーパリット・ゴーキャットジム

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Tepparith Kokietgym テーパリット・ゴーキャットジム
2011年5月に21戦無敗のWBA世界スーパーフライ級暫定王者ドリアン・フランシスコに挑戦し、判定勝ちにより世界初挑戦で王座の獲得に成功した。
2011年12月には、あの亀田三兄弟の二男、元WBA世界フライ級王者でWBA世界スーパーフライ級1位の亀田大毅との初防衛戦を行い、序盤からジャブを中心に手数と有効打で大毅を圧倒し、判定勝ちを収めて初防衛に成功した。
翌年2012年4月、WBA世界スーパーフライ級の休養王者となっていた清水智信(とWBA世界スーパーフライ級王座統一戦を行い、TKO勝ちを収めてWBA世界スーパーフライ級王座の統一に成功した。
2012年9月には、元WBA世界スーパーフライ級王者で同級10位の名城信男との3度目の防衛戦を行い、判定勝ちを収めて3度目の防衛に成功した。
数々の強豪日本人選手を打ち砕いていることから日本人キラーと呼ばれている。
来日した際には、セコンドにつく当ジムトレーナーのティムにいち早くあいさつにくる律儀な面も持ち合わせる。
※通常練習時間17:00〜22:00
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